画面内の特定ブロックのみを個別に再表示させることが可能です。
■ 概要
指定したブロックのみを再表示することが可能です。
以下の例では、明細ブロック内の特定の商品を選択することで、画面右側の単票ブロックのみが再描画され、該当商品の詳細情報が即座に表示されます。
このように、必要な部分だけを更新する仕組みにより、画面の再描画コストを抑え、操作性とパフォーマンスの向上を実現します。
<ブロックtoブロック機能の画面イメージ>
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設定方法については、以下のマニュアルをご参照ください。
機能構築マニュアル - 5.4.10. 他画面呼出を利用して同一機能内の別ブロックを表示する(ブロックtoブロック)
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